おいらの日常/インフルエンザから復活![2] ■2005-02-06 (日) 05:12:00 (7915d)
おいらは水があんまり好きじゃないから、風邪をひいたら必ず「アクエリアス」を飲みまくる。 おいらの命を救う水。アクエリアス。 水分取らないと汗も出ないから、頑張って飲む。 目が覚めたらアクエリアスを飲む。 頭の上にアクエリアス常備。 いやーーな夢を見たとき、大量の汗が全身から吹き出た。 目が覚めたとたん、汗が冷えて、寒くなって、着替える。というか、着替えさせてもらう。 汗が出ると、やっと、熱がちょっとずつ下がっていく。 でも、汗が出るためにはイヤな夢を見なければいけない。 結構つらかった。 2月2日、3日は、ずっと熱と汗との闘い。 こんなにも、風邪薬を飲む時間が待ち遠しいことは初めてだった。 飲むと、ラクになるだろうと。 2月3日って、節分だったのね。 いつの間にか過ぎ去っていたのだ。 2月4日 熱が37度くらいまで下がった。 よかった。 インフルエンザの薬が土曜に飲み終わる予定なので、のんきと再び病院へ。 今回、のんきも体調不良を訴え、診察してもらうことに。 今回は2人してマスクをして行ったのだ。 あのマスク、超立体マスクつーので、おいらが着けると、どう見ても恐い人。 こりゃいかん・・・。と思い、マフラーでちょっと隠す。 すると、今度は、「忍者」と言われた。 なんじゃそりゃ。 さぁ、急展開。 のんきの診断結果はどうだったでしょぉぉぉぉか!? やっぱり綿棒みたいなのを鼻に突込まれたらしい。 しかも両方の鼻の穴をホジホジされたらしい。 鼻水ダーダー出たらしい(笑)。 しかも、熱が37度7分で、微妙らしく、診察と鼻ホジホジだけではわからないということで、採血までされたらしい。 かなり時間かかったよぉ。 おいらは、すぐ終わったのに。 おいらの診察は、 「あのインフルエンザの薬を5日分飲みきれば大丈夫ですよ」と。 「そのお薬がのんきに分けたので足りないのですよ。」とは言えず、「そうですか」と。 おいら「わたしはもう動き回っても大丈夫ですか」 医者「大丈夫ですよ。」 おいら「私が看病する側に回りそうなんですけど」 医者&看護婦:笑う。 医者「型の違うインフルエンザだったらうつりますからね。」 おいら「え!!??うつるんですか!!??一年に2回もかかるんですか!!」 医者「型が違うとかかる方もいますよ。」 というワキアイアイナ会話をして、診察室をあとにしたのであった。 さあ、のんきの診察結果はどうだったんでしょうね。 のんきさん!! のんきさん!!!! いかがでしたかぁ????? のんき「ちみ!!喜べ!!!!!<span style="color:red">B型</span>だったよ!!!」
うつっちゃうじゃんよぉぉぉぉぉぉ。 おいらがかかったのはA型なんよぉ。 採血って、のんきの血液型調べただけじゃないよね?? のんきは血液型がB型だからよぉ。 それと間違ったんじゃないよねぇ??
困ったね。 でもまぁ、ここ2日看病しているけども、うつった気配ないので、大丈夫だろう。 のんきも今日には元気になる予定。 熱がさほど上がらなかったからよかったのぉ。 二人が同じ時期に倒れなくてよかったよかった。 それにしても、インフルエンザ、恐るべし。 みなさんも気をつけましょう。 インフルエンザウィルスは、湿度60%あると繁殖できないらしい。 お医者さんが言ってたのだ。 部屋の湿度を保ちましょう。 うちは加湿器を投入いたしたのだ。 うちの湿度は現在70%。 これでインフルエンザウィルスは弱りまくりだぜい!!! 投稿日: 2005-02-06 05:12:00
(この記事はBLOCKBLOGから移行したものです) コメント |